第1回 GGEZコンテスト開催のお知らせ

シェアする

コニチワ!お蔭様で当ブログさもじゅうはLeague of Legendsブログランキング1位を獲得更には年始に目標として掲げていたツイッターフォロワー500人超えも達成しました!つきましては日頃の感謝を込めましてブログイベント”GGEZコンテスト”を開催します。グランプリに輝いた1名様にはささやかながらティーモからの贈り物があります。お楽しみください。

※当イベントはraiot games JP主催のGGWPコンテストとは一切関係ない私的ブログイベントです。


”GGEZ”コンテストとは?

鳴り響くマスタリーエモート、チャンピオンの笑い声、アナウンサーによるゴッドライクコール。もう誰も僕の対面を止められない。15分と同時に/ffを入力し、仲間も全員が同意した。失意に沈む僕が試合結果画面で目にしたのは。

<GGEZ!(訳:雑魚乙!)

誰しもがこんな経験があるのではないでしょうか?

そうGGEZコンテストとは、相手から受けた煽りや不快な出来事を共有し、傷を舐めあうイベントです。

コンテストの背景

なぜこんなコンテストを開催しようとおもったのか?

実はGG〇Pコンテストっていうリーグ内での素敵な出来事を共有するという素晴らしいイベントがどこかであったんですよね。

僕はそれを見てああ素晴らしいなっていう感想を抱くと共に何か違和感を感じたんですよね。

これが本当に俺たちが普段やっているリーグオブレジェンドの姿なのか?

初心者があれをみてこのゲームをはじめたらどうなっちまうんだと。すぐにハンター×ハンターのこのシーンが頭に浮かんだね。

そう洗礼、いや先例を知っておかないと最悪死ぬ(アンインストール)のである。

私は初心者にも強くあって欲しい。ランクで上を目指していくのであればなおさらだ。リーグオブレジェンドという戦場を生き抜く上で先輩達の通ってきた軌跡を見ることで「ああ、さすがにこれ以上ひどいのはないな」と心に耐性ができるのである。

まとめるとこのイベントは

リーグオブレジェンドというゲームの評判を下げる目的ではなく、むしろコミュニティ全体の精神レベルを底上げする目的で開催されるイベントなのである。

概要と応募方法

【エントリー期間】

3/19(月)まで

グランプリ決定方法

僕の心に響いたもの。

【賞品】

グランプリの方1名に1500円分のアップルカード。もちろん漫画化はされません

【応募方法】

この記事の一番下にあるコメント欄にて不快な出来事を入力したのち送信。送信後はすぐにページに反映されません。私のほうで内容をチェックし、世にだせる内容であれば承認されページに反映された時点で応募完了です。

お名前ツイッターアカウントがある方はアイコンクリックでログイン(ツイッターアカウントをお持ちでない方はメールアドレス)は必須です。画像はURLにすれば使用可能、動画は使用不可です。

※メールアドレスは賞品譲渡以外の目的では一切使用しませんのでご安心ください。

【応募例】

皆様からのご応募お待ちしております!

以上になります、いつも読んでくださりありがとうございます。
コメント、ツイッターのフォロー、ジンクスちゃんのクリック等励みになります。よろしくお願いします!

     
     

コメント

  1. torejyou より:

    lolお疲れ様です。
    ブログ更新頑張ってください。

  2. しーしー より:

    初めてプレイスメントをした時のことです。相手ではないですが味方から受けた罵倒の思い出を話したいと思います。TOPでクインを使いましたがcsも取れずソロキルを連発され、botと入れ替わってもレベル差がありながらsup不在の中、adcとのタイマンでソロキルされる事案が起きてしまいハテナピングの嵐、罵声を浴びながら顔真っ赤にして涙をこらえ、15ffがなかった時代なんでやっと20ffが出来た時、味方に言われた最後の言葉が「god quinn」でした。悔しくて悔しくて今でもあの時のプレイスメントは鮮明に・・・いやgod quinnって言われたことだけ覚えてます。

  3. わんわん より:

    シルバー帯でソロランクをしていた時の話です。
    味方TOPがウディア、私がjgでWWをしていました。
    ミニオンが沸く前は「ウディア最強だから」などと嘯いていた彼ですが、何度かガンクをされた彼はおもむろにバフを含めたTOP側のジャングルを食べ始めます。
    結果を言えば特に何事もなく試合に負けたのですが、その寸前に「jg差で負けた」と言われ「jgのレベル差3ついてるし、何してたの」とも言われてしまいました。咄嗟に反論が思いつかなかったこと、特に活躍もしていなかったので何も言えませんでしたが、よくよく考えれば自軍のジャングルクリープ半分を食べられてどう育てばいいのでしょう。
    そんなもやもやを抱えながら連続キューをいれるとまた味方にそのウディアが来ます。彼が行ったことはまずWWをBANすることでした。続けて私のopggのアドレスを貼って煽り始めます。「ちなみに俺のメイン垢はこれで(opggのアドレスを貼る)ダイアだから」とマウントを取ることもかかしません。
    そうして始まった試合ですが、両バフ狩り終えた私がTOP側のリバーで敵jgと鉢合わせ、TOP側へと消えたので追いかけながらpingを鳴らします。しかし何故か前に出て敵とダメージ交換を始めた彼は私が辿り着く前に殺されてしまいました。
    私にpingを連打しながら生き返った彼は、プッシュ気味のミニオンへとTPします。そうしてそのまま近くにいた敵jgガンクされて殺されました。ガンクされたらされたで私を叩こうという魂胆が透けて見えるようなTPでした。
    発狂したかのように私を叩く彼に対して流石にミュートしましたが、この出来事は世の中って広いんだなあと私の心に強く刻み込んでくれました。

    試合は当然負けました。流石に次のキューは時間を空けました。